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学習実験・実習教材シリーズ ロボット工学

実験・計測・評価・考察を通じて学ぶ

様々な基礎工学実験を通して、体験的に物理現象をとらえる。さらに、モノづくりの基礎を学ぶことによって、理工学系基礎科目で学習する現象や事象に対する興味と関心をより高める。私たちクレアクトでは、このような要望にお応えするセンサやデータ計測キットをご紹介しています。ロボット工学をはじめ、制御工学、バイオロボティクス、車両工学、海洋・宇宙航空工学などの分野でお使い頂ける実験教材を扱っています。

こんなことに使っています

製品を組み込んだ事例(一部)を動画にてご紹介しております。

左:生体センサーBITalinoを使ったアプリの動画 / 右:IMUを搭載したローターの制御テストをしている動画

製品ラインナップ

筋電、心電、発汗、脳波などの生体信号をすぐに計測できる電子基板キットです。さらに別売りの生体センサを追加すれば、あなたの実験目的に合った実験装置を構築可能。APIも豊富で、生体データを使ったアプリを自作できます。

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MEMSセンサーを用いた高性能ジャイロ方位角センサです。加速度計(3軸)、角速度計(3軸)、磁力計(3軸)、温度センサ、プロセッサなどが内蔵。角度データを算出します。

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コックピットシミュレーションなどで利用される方位角センサです。3軸360度を、ドリフト補正アルゴリズムで処理し、高速200Hzでデータを出力します。

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BITalinoの上位モデル『biosignalsPlux』。4個または8個の生体センサを選び、簡単な操作ですぐにデータ計測スタート。ノイズ処理された高品質な生体信号データをワイヤレスで計測できます。

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