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学習実験・実習教材シリーズ 生体動作

実験・計測・評価・考察を通じて学ぶ

筋電位、心電図、呼吸、心拍、・・・。様々な生体情報センシングの基本を、学生に手軽に学ばせたい。私たちクレアクトでは、このような要望にお応えするセンサやデータ計測キットをご紹介しています。情報工学分野をはじめ、生体工学、リハビリ工学、スポーツ工学などの分野でお使い頂ける生体情報計測ツール、行動観察用ソフトウェアをご紹介しています。

こんなことに使っています

製品を組み込んだ事例(一部)を動画にてご紹介しております。

左:生体センサーBITalinoのEMGセンサーを使ったアプリの動画 / 右:動作解析ソフトCAPTIVのビデオコーディング動画

製品ラインナップ

筋電、心電、発汗、脳波といった生体信号をすぐに計測できる電子基板キットです。この他にも別売りでさまざまな生体センサをご用意。あなたの実験目的に合った実験装置を構築できます。APIも豊富で、生体データを使ったアプリを自作できます。(スターターキットは26,000円から。データ収集ソフト付き)

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BITalinoの上位モデル『biosignalsPlux』。4個または8個の生体センサを選び、簡単な操作だけですぐにデータ計測をスタート。 ノイズ処理された高品質な生体信号データをワイヤレスで計測できます。 分析ソフトを備えたリサーチキットをご用意。(198,000~740,000円)

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被験者のタスク分析や行動分析。あなたはまだ表計算ソフトを使って手作業で集計していませんか?CAPTIV-L2100は、その面倒な作業からあなたを解放します。さらに分析結果に被験者を撮影した動画を組み込めば、より深い分析が可能で、レポートの信頼性も向上します。 (150,000円~250,000円)

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