creact

クレアクト通信

BITalinoをRaspberryPiで動かす(part2)

鬼塚です。前回の続きです。

こちらに3種のラズパイとBITalinoを用意しました。

私が写真を撮ると何故か心霊写真のごとく薄暗くなってしまいますので、ボスが所有しております特撮スタジオとカメラを使用させていただきました。
プロに撮影していただいてますので、素材の引き立つ素晴らしい写真なはずです。(私はまだ写真を確認していない)

それぞれバージョン1,2,3のラズパイです。1と2はBluetoothが標準でついていないので、USBドングルを取り付けています。

ちなみにもうひとつ、お菓子のケースに入るくらい小さなラズパイもありますが、色々と入手困難でしたのでここでは触れません。
もともとは低価格なのですが、何故か余計なものが色々と付いてきます。。。

これらのラズパイを使ってBITalinoが動くかどうかを検証していきます。
といってもラズパイ3は少し前に動くことは確認していたので、気になるのは1と2の方です。
ホコリのかぶったパイを思い出した方は、この機会に引っ張り出してきて復活させてみてはいかがでしょうか?

とりあえず材料は用意したのですが、お時間の都合により料理するのは次回にします。
皆様もパイ生地を用意してお待ちください。

TOP > クレアクト通信 > BITalinoをRaspberryPiで動かす(part2)